• スープとイデオロギー
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映画『スープとイデオロギー』Soup and Ideology
『ディア・ピョンヤン』『かぞくのくに』ヤン ヨンヒ監督待望の最新作
  • 映画『スープとイデオロギー』Soup and Ideology
  • 映画『スープとイデオロギー』Soup and Ideology
6/11(土)[東京]ユーロスペース、ポレポレ東中野、[大阪]シネマート心斎橋、第七藝術劇場ほか全国公開

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#スープとイデオロギー
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イントロダクション
INTRODUCTION

ひとりの女性の生き様をとおして
国家の残酷さと運命に抗う
愛の力を唯一無二の筆致で描き出す

年老いた母が、娘のヨンヒにはじめて打ち明けた壮絶な体験    1948年、当時18歳の母は韓国現代史最大のタブーといわれる「済州4・3事件」の渦中にいた。
朝鮮総連の熱心な活動家だった両親は、「帰国事業」で3人の兄たちを北朝鮮へ送った。父が他界したあとも、“地上の楽園”にいるはずの息子たちに借金をしてまで仕送りを続ける母を、ヨンヒは心の中で責めてきた。心の奥底にしまっていた記憶を語った母は、アルツハイマー病を患う。消えゆく記憶を掬いとろうと、ヨンヒは母を済州島に連れていくことを決意する。それは、本当の母を知る旅のはじまりだった。

  • これまで私は自身の家族と北朝鮮との関係を描いてきたが、今作で初めて韓国との関係に焦点をあてた。タイトルには、思想や価値観が違っても一緒にご飯を食べよう、殺し合わず共に生きようという思いを込めた。ヤン ヨンヒ
  • 監督は『ディア・ピョンヤン』『かぞくのくに』など、朝鮮半島と日本の悲劇的な歴史のうねりを生きる在日コリアン家族の肖像を親密なタッチで写し続けてきたヤン ヨンヒ。本作ではクレイ人形やアニメーションを駆使して母が語ってこなかった記憶を鮮やかにスクリーンに照らし出す。音楽監督を務めたのは『お嬢さん』『タクシー運転手 約束は海を越えて』など、名だたるヒット作を生み出してきたチョ・ヨンウク。

    なぜ父と母は、頑なに“北”を信じ続けてきたのか? ついに明かされる母の秘密。あたらしい家族の存在…。これまで多くの映画ファンを魅了してきた、あの〈家族の物語〉が、まったくあらたな様相をおびて浮かび上がる。

ストーリー
STORY

大阪・生野区生まれ、在日コリアンのオモニ(母)。
2009年にアボジ(父)が亡くなってからは大阪でずっと一人暮らしだ。
ある夏の日、朝から台所に立ったオモニは、高麗人参とたっぷりのニンニクを詰め込んだ丸鶏をじっくり煮込む。
それは、ヨンヒとの結婚の挨拶にやって来るカオルさんにふるまうためのスープだった。
新しい家族に伝えたレシピ。突然打ち明けた「済州4・3事件」の壮絶な悲劇。
アルツハイマーでしだいに記憶を失なっていく母を、ヨンヒは70年ぶりに春の済州島へ連れていく

コメント
COMMENT

  • 人々はヤン ヨンヒについて「自分の家族の話をいつまで煮詰めているのだ。まだ搾り取るつもりか」と後ろ指をさすかもしれません。しかし私ならヤン ヨンヒにこう言います。「これからもさらに煮詰め、搾り取ってください」と。
    彼女の作品たちは、単純に、ある個人についての映画ではありません。普通は対立すると思われる二つのカテゴリーの関係について問い続ける映画です。その目録はとても長い。個人と家族、個人と国家、韓国と北朝鮮、韓国と日本、資本主義と共産主義、島と陸、女と男、母と父、親と子、新世代と旧世代、21世紀と20世紀、感情と思想、そして何よりもスープとイデオロギー。
    ヤン ヨンヒの母親、この老いた女性一人の顔を見つめながら、私たちはこれらすべてについて省察することができます。映画『スープとイデオロギー』は、ヤン ヨンヒのこれまでの作品のように、私たちがいつまでも噛み締めなければいけない思考の種を与えてくれます。ヤン ヨンヒは引き続き煮詰め搾り出し、私たちはこれからも噛み締めなければなりません。

    パク・チャヌク 映画監督

    (『JSA』『オールド・ボーイ』『親切なクムジャさん』『お嬢さん』)
  • この映画は記憶に関する映画でもある。一人の人が持ちつづけた記憶も、持ちきれずにあふれた記憶も歴史になる。歴史は一杯の巨大な器に入ったスープなのかもしれない。
    一人ひとりがその中に溶けているのか、一人ひとりの中にその器があるのか。
    どちらであるにせよ、このスープを大切に飲んで、飲んだことを記憶しよう。

    斎藤真理子 翻訳家

  • オモニ(母)のレシピ通りにつくったあのスープの中には、どんな言葉でも語り尽くせないすべてが込められている。

    ヤン・イクチュン 俳優・映画監督

    (監督・出演『息もできない』、出演『かぞくのくに』『あゝ、荒野』、Netflixドラマ「地獄が呼んでいる」など)
  • 若い日のオモニの話は衝撃でした。 ヤンさんの苦しい涙を見ているうちに、私は「かぞくのくに」の撮影中、日ごとに泣き虫になっていった姿を思い出していました。
    涙はヤンさんをより強くする。
    その涙の後にどんな作品が生まれるのか、心の中で応援しながら待つことにします。
    「家族の笑顔を見たい」。その一心で料理を作り続ける母たちの願いが叶えられる世界でありますように…。

    宮崎美子俳優

  • オモニは少しずつ、「忘れて」いく。押し込めてきたあまりに凄惨な記憶を、誰かと分かち、託していくほどに。
    「もう忘れてもいいよ」と言えるほど、オモニの、人々の背負ってきた歴史を、私は知らなかった。
    そして、「知らなかった」で終わらせたくない。

    安田菜津紀 認定NPO法人Dialogue for People 副代表/フォトジャーナリスト

  • 済州島にはギャンブルをやりに何回も行きました。その地で大虐殺(済州四・三事件)があったことなど露知らず、脂汗を流しながらカードをめくっていた愚か者の自分に天罰あれと思いながら、この映画を観ていました。重いテーマの映画だけど、スープとカオルさんに癒されました。

    末井昭 エッセイスト

  • ヨンヒの作品を観ると、自分の家族について考えてしまう。
    父と母は、旧満州からの引揚者だった。姉と兄は残留孤児になる可能性があった。
    小学3年の時、父と母は離婚し新しい母が来た。
    その育ての母は、ヨンヒのオモニ同様に今は認知症だ。
    どんな家族にも、歴史がある。ドラマがある。日常がある。非日常がある。
    ヨンヒの作品を観ると、自分の家族を思い出す。

    喰始 ワハハ本舗 作・演出家

  • 新しい家族   映画『スープとイデオロギー』は、ヤン ヨンヒ監督の「家族ドキュメンタリー映画3部作」の最終章だ。『ディア・ピョンヤン』『愛しきソナ』で東京・大阪・ピョンヤンに分かれていた家族は、大きな変化を経験する。日本人・荒井カオルの登場である。
    真夏の大阪にスーツを着て、汗をかきながら現れた彼は、オモニ(母)が作ってくれた鶏スープを食べる。彼はオモニのレシピに沿ってスープを作り、オモニをもてなす。複雑な歴史をもつこの家族の中に、この日本人は一歩一歩溶けこんでいく。

    キム・ウィソン 俳優・映画監督

    (映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』、
    Netflixドラマ『ミスター・サンシャイン』『アルハンブラ宮殿の思い出』)
  • 「私たち」のすぐ隣に住み、「私たち」とは違うものを信じて生きている「あの人たち」。彼らがなぜそのように生きているのか、なぜ「私たち」には理解できないものを信じようとしたのか。
    監督でもある娘が撮影を通して母を理解していくように、この作品を観終わるとほんの少し「あの人たち」と「私たち」の間に引かれた線は、細く、薄くなる。

    是枝裕和 映画監督

  • 『ディア・ピョンヤン』『愛しきソナ』『かぞくのくに』   これら宝石のような映画たちを観ながら、私が最も驚かされ気になった人物はオモニ(母)だった。『スープとイデオロギー』は、まさにそのオモニについての物語だ。

    キム・ユンソク 俳優・映画監督

    (監督・出演『未成年』、出演『1987、ある闘いの真実』『チェイサー』など)
  • 『ディア・ピョンヤン』『かぞくのくに』、そして本作。ヤン監督による三作品を束ねる圧倒的な強度。むきだしの母の生の姿を追い、やがて現れる家族の真実に心臓を射貫かれる。

    平松洋子 作家、エッセイスト

  • 在日朝鮮人の家族史を通じて、韓国の現代史を掘り起こした作品。
    一人の女性の人生を通じて、韓国史の忘れられた悲劇を復元した演出力が卓越している。

    2021年韓国DMZ国際ドキュメンタリー映画祭·審査評

スタッフ
STAFF

ヤン ヨンヒ

監督・脚本・ナレーション
ヤン ヨンヒ

大阪出身のコリアン2世。米国NYニュースクール大学大学院メディア・スタディーズ修士号取得。高校教師、劇団活動、ラジオパーソナリティ等を経て、1995年より国内及びアジア各国を取材し報道番組やTVドキュメンタリーを制作。父親を主人公に自身の家族を描いたドキュメンタリー映画『ディア・ピョンヤン』(05)は、ベルリン国際映画祭・最優秀アジア映画賞(NETPAC賞)、サンダンス映画祭・審査員特別賞ほか、各国の映画祭で多数受賞し、日本と韓国で劇場公開。自身の姪の成長を描いた『愛しきソナ』(09)は、ベルリン国際映画祭、Hot Docs カナディアン国際ドキュメンタリー映画祭ほか多くの招待を受け、日本と韓国で劇場公開。脚本・監督した初の劇映画『かぞくのくに』(2012)はベルリン国際映画祭・国際アートシアター連盟賞(CICAE賞)ほか海外映画祭で多数受賞。さらに、ブルーリボン賞作品賞、キネマ旬報日本映画ベスト・テン1位、読売文学賞戯曲・シナリオ賞等、国内でも多くの賞に輝いた。著書にノンフィクション「兄 かぞくのくに」(12/小学館)、小説「朝鮮大学校物語」(18/KADOKAWA)ほか。

撮影監督
加藤孝信
(かとう・たかのぶ)

1989年より小川プロダクションに参加。92年の解散に伴いフリー・キャメラマンに。その後『映画は生きものの記録である 土本典昭の仕事』(06/藤原敏史監督)、『日々の呟き』(09/仏/ジル・シオネ、マリー=フランシーヌ・ル・ジャリュ監督)、『無人地帯』(11/藤原敏史監督)、『沖縄 うりずんの雨』(15/ジャン・ユンカーマン監督)、『筑波海軍航空隊』(15/若月治監督)、『もうろうをいきる』(17/西原孝至監督)、『三里塚のイカロス』(17/代島治彦監督)、『きみが死んだあとで』(21/代島治彦監督)などのドキュメンタリー作品、『小森生活向上クラブ』(08/片嶋一貴監督)、『キリマンジャロは遠く』(16/柏原寛司監督)、『デリバリー』(18/室賀厚監督)など劇映画作品に参加。

編集・プロデューサー
ベクホ・ジェイジェイ
(白虎JJ)

韓国生まれ。映像制作会社navi on air代表。韓国・済州島の大自然(ユネスコ世界遺産)や野生動物の撮影で各国をまわり、広告業界の映像制作で活躍。韓国のテレビ業界では、KBS(韓国の公共放送)の報道・ドキュメンタリー、音楽番組、K-POPのミュージックビデオなどジャンルを問わず制作。ヤン ヨンヒ監督の前作『愛しきソナ』(2009)では編集を担当し、以後ヤン監督にとって家族のような存在である。『スープとイデオロギー』では本編編集を担当し、アニメーション制作などポストプロダクション全体をプロデュースした。

音楽監督
チョ・ヨンウク

韓国生まれ。パク・チャヌク監督の『JSA』(2000) 、『オールド・ボーイ』(03)、『親切なクムジャさん』(05)、『お嬢さん』(16)や、1200万人を動員した大ヒット作、チャン・フン監督『タクシー運転手 約束は海を越えて』(17)をはじめ、ウ・ミンホ監督『インサイダーズ/内部者たち』(15)、『KCIA 南山の部長たち』(19)、『ベルリンファイル』(13/リュ・スンワン監督)、『弁護人』(13/ヤン・ウソク監督)、『ザ・キング』(17/ハン・ジェリム監督)など多くの韓国映画に音楽を提供。中国のチャン・イーモウ監督(北京オリンピックで開会式・閉会式の総監督を務めた)の最新作『懸崖之上』(Cliff Walkers/21)でも音楽監督を務める。ドキュメンタリー映画の音楽を手がける仕事は『スープとイデオロギー』が初となる。

アニメーション原画
こしだミカ

大阪府生まれ。絵本作家、造形作家。2009年「ほなまた」(農文協)が「ブラティスラヴァ世界絵本原画展(BIB)」入選。NHK Eテレ「できた できた できた」(10年4月~16年3月放送、がっこう編・かてい編・からだ編)の背景画とオブジェ制作。17年「でんきのビリビリ」(そうえん社)が「ブラティスラヴァ世界絵本原画展(BIB)」入選。そのほか主な書籍に「アリのさんぽ」(05/架空社)、「ねぬ」(14/架空社)、「カイロ団長」(15/ミキハウス/作・宮沢賢治)、「ひげじまん」(17/小学館)、「ナマコ天国」(19/偕成社/作・本川達雄)、「ねむろんろん」(21/新日本出版社/文・村中季衣)など。『スープとイデオロギー』で初めて映画に携わる。

アニメーション衣装デザイン
美馬佐安子
(みま・さあこ)

大阪府生まれ。幼い頃から着せ替え人形遊びを好み、高じて4人のこども・3人の孫の服・浴衣・セーターなどを作って着せることに喜びを感じてきた。『スープとイデオロギー』では、こしだミカがアニメーション用に制作した4体のクレイ(粘土)人形に、手作りの衣装をまとわせた。

エグゼクティブ・プロデューサー
荒井カオル
(あらい・かおる)

長野県生まれ。日本国籍をもつ日本人男性。出版社勤務を経て、2005年にフリーライターとして独立。映画『スープとイデオロギー』の制作資金調達を務めつつ、被写体の一人として作品に参加する。

劇場情報
THEATER

6/11(土)[東京]ユーロスペース、
ポレポレ東中野、
[大阪]シネマート心斎橋、
第七藝術劇場ほか全国公開
全国共通特別鑑賞券
1300円(税込)発売中
(一部劇場のオンライン座席予約には使用できません。)

2022年11月29日現在

劇場イベント情報


上映会情報


❖第317回呉映画サークル例会❖
日時:2023年1月28日(土) 12時50分〜/15時30分〜/18時30分〜
地域・会場:広島県呉市・呉ポポロシアター【会場HP】
主催:呉映画サークル 【主催者HP】
tel&fax. 0823-24-0217|E-mail. kureeisa★crux.ocn.ne.jp
*メールでお問い合わせの際は★を@にかえてください

北海道・東北

地域 劇場 電話番号 公開日
北海道札幌市 シアターキノ 011-231-9355 【終了】
先行上映:7月15日(金)のみ
7月16日(土)~8月4日(木)
イベント
【先行上映】7月15日(金) 18:40の回上映後、ヤン ヨンヒ監督・荒井カオルプロデューサーによる舞台挨拶
北海道函館市 シネマアイリス 0138-31-6761 【終了】
7月22日(金)~8月4日(木)
イベント
北海道苫小牧市 シネマトーラス 0144-37-8182 【終了】
9月10日(土)〜9月16日(金)
*月曜休館
備考:劇場の都合により、上映日程が変更となりました(*8月17日 更新)
青森県青森市 シネマ・ディクト 017-722-2068 【終了】
7月16日(土)〜7月22日(金)
*木曜休館
イベント
青森県八戸市 フォーラム八戸 0178-38-0035 【終了】
7月15日(金)〜7月21日(木)
イベント
宮城県仙台市 フォーラム仙台 022-728-7866 【終了】
6月24日(金)〜7月7日(木)
イベント
山形県山形市 フォーラム山形 023-632-3220 【終了】
7月29日(金)〜8月4日(木)
イベント
山形県山形市 MOVIE ON やまがた 023-682-7224 【終了】
9月2日(金)〜9月15日(木)
イベント
福島県福島市 フォーラム福島 024-533-1717 【終了】
7月22日(金)〜7月28日(木)
イベント

関東

地域 劇場 電話番号 公開日
東京都新宿区 早稲田松竹 03-3200-8968 11月26日(土)~12月2日(金)
イベント
東京都墨田区 Stranger 080-5295-0597 23年1月8日(日)・11日(水)・13日(金)・15日(日)・18日(水)
イベント
東京都渋谷区 ユーロスペース 03-3461-0211 【終了】
6月11日(土)~8月5日(金)
イベント
7月13日(水) 14:00の回上映後、ヤン ヨンヒ監督・荒井カオルプロデューサーによる舞台挨拶
東京都中野区 ポレポレ東中野 03-3371-0088 【終了】
★アンコール上映★
8月6日(土)〜8月26日(金)
イベント
8月6日(土) 18:00の回上映後、 ヤン ヨンヒ監督・荒井カオルプロデューサーによる舞台挨拶
8月7日(日) 18:00の回上映後、 ヤン ヨンヒ監督・荒井カオルプロデューサーによる舞台挨拶
神奈川県横浜市 横浜 シネマ・ジャック&ベティ 045-243-9800 【終了】
7月2日(土)~7月22日(金)
イベント
神奈川県川崎市 川崎市アートセンター 044-955-0107 【終了】
8月20日(土)〜9月2日(金)
※休映日:8/22(月)、8/29(月)
イベント
8月21日(日) 12:45の回上映後、 ヤン ヨンヒ監督・荒井カオルプロデューサーによる舞台挨拶
神奈川県逗子市 CINEMA AMIGO 046-873-5643 【終了】
9月18日(日)〜10月1日(土)
イベント
神奈川県厚木市 あつぎのえいがかんkiki 046-240-0600 【終了】
9月24日(土)〜10月7日(金)
イベント
埼玉県川越市 川越スカラ座 049-223-0733 【終了】
7月16日(土)〜7月29日(金)
*火・水曜休館
イベント
7月24日(日) 15:00の回上映後、ヤン ヨンヒ監督・渋谷哲也さん(ドイツ映画研究者)によるトーク
埼玉県深谷市 深谷シネマ 048-551-4592 【終了】
10月23日(日)~10月29日(土)
*火曜休館
イベント
千葉県柏市 キネマ旬報シアター 04-7141-7238 【終了】
8月20日(土)〜9月2日(金)
イベント
8月20日(土) 13:45の回上映後、ヤン ヨンヒ監督・荒井カオルプロデューサーによる舞台挨拶
茨城県那珂市 あまや座 029-212-7531 【終了】
8月27日(土)〜9月2日(金)
*水曜休館
イベント
群馬県高崎市 シネマテークたかさき 027-325-1744 【終了】
8月5日(金)〜8月18日(木)
イベント
8月6日(土) 10:20の回上映後 ヤン ヨンヒ監督・荒井カオルプロデューサーによる舞台挨拶

中部

地域 劇場 電話番号 公開日
愛知県名古屋市 伏見ミリオン座 052-212-2437 【終了】
7月1日(金)~〜7月28日(木)
イベント
7月2日(土) 11:55の回上映後、ヤン ヨンヒ監督・荒井カオルプロデューサーによる舞台挨拶
【第24回 ダイノジ大谷ノブ彦映画会】7月4日(月)19:00の回上映後、ダイノジ 大谷ノブ彦さんによるトーク(一律2,000円)
静岡県静岡市 シネ・ギャラリー 054-250-0283 【終了】
7月8日(金)〜7月21日(木)
イベント
静岡県浜松市 シネマイーラ 053-489-5539 【終了】
8月12日(金)〜8月25日(木)
イベント
8月13日(土) 14:50の回上映後、 ヤン ヨンヒ監督・荒井カオルプロデューサーによる舞台挨拶
長野県松本市 松本CINEMAセレクト 0263-98-4928 【終了】
7月10日(日)のみ
イベント
7月10日(日)13:00の回上映後、ヤン ヨンヒ監督・荒井カオルプロデューサーによる舞台挨拶
長野県長野市 長野相生座・ロキシー 026-232-3016 【終了】
7月22日(金)〜8月4日(木)
イベント
7月23日(土) 12:40の回上映後、ヤン ヨンヒ監督・荒井カオルプロデューサーによる舞台挨拶
長野県上田市 トラゥム・ライゼ(上田映劇) 0268-22-0269 【終了】
9月3日(土)~9月16日(金)
イベント
新潟県新潟市 シネ・ウインド 025-243-5530 【終了】
8月6日(土)~8月26日(金)
*火曜休館
イベント
新潟県上越市 高田世界館 025-520-7626 11月19日(土)〜12月2日(金)
*火曜休館
イベント
富山県富山市 ほとり座 076-422-0821 【終了】
7月2日(土)〜7月15日(金)
イベント
富山県高岡市 ダフレンズ 0766-24-9229 【終了】
8月13日(土)〜8月26日(金)
*火曜休館
イベント
石川県金沢市 シネモンド 076-220-5007 【終了】
7月9日(土)〜7月22日(金)
イベント
岐阜県岐阜市 岐阜 CINEX 058-264-7151 【終了】
7月23日(土)~8月5日(金)
イベント

近畿

地域 劇場 電話番号 公開日
兵庫県宝塚市 シネ・ピピア 0797-87-3565 23年1月20日(金)〜1月26日(木)
イベント
大阪府大阪市 シネマート心斎橋 06-6282-0815 【終了】
6月11日(土)〜7月14日(木)
イベント
7月5日(火) 13:00の回上映後、ヤン ヨンヒ監督・荒井カオルプロデューサーによる舞台挨拶
大阪府大阪市 第七藝術劇場 06-6302-2073 【終了】
6月11日(土)~7月15日(金)
イベント
7月4日(月) 16:35の回上映後、ヤン ヨンヒ監督・荒井カオルプロデューサーによる舞台挨拶
大阪府大阪市 シアターセブン 06-4862-7733 【終了】
11月12日(土)~11月18日(金)
イベント
京都府京都市 京都シネマ 075-353-4723 【終了】
6月11日(土)〜7月7日(木)
イベント
6月18日(土) 13:50の回上映後、ヤン ヨンヒ監督による舞台挨拶
兵庫県神戸市 元町映画館 078-366-2636 【終了】
8月27日(土)〜9月16日(金)
イベント

中国・四国

地域 劇場 電話番号 公開日
広島県広島市 横川シネマ 082-231-1001 【終了】
先行上映:7月2日(土)のみ
7月15日(金)〜8月4日(木)
イベント
【先行上映】7月2日(土) 18:30の回上映後、ヤン ヨンヒ監督・荒井カオルプロデューサーによる舞台挨拶
広島県尾道市 シネマ尾道 0848-24-8222 【終了】
先行上映:7月3日(日)のみ
7月16日(土)~7月29日(金)
イベント
【先行上映】7月3日(日) 13:35の回上映後、ヤン ヨンヒ監督・荒井カオルプロデューサーによる舞台挨拶
岡山県岡山市 シネマ・クレール 086-231-0019 【終了】
8月19日(金)〜8月25日(木)
イベント
山口県山口市 山口情報芸術センター[YCAM] 083-901-2222 【終了】
10月26日(水)〜11月6日(日)
*火曜休館
イベント
愛媛県松山市 シネマルナティック 089-933-9240 【終了】
8月20日(土)~8月26日(金)
*火曜休館
イベント
香川県高松市 ホール・ソレイユ 087-861-3366 【終了】
9月30日(金)〜10月6日(木)
イベント

九州・沖縄

地域 劇場 電話番号 公開日
福岡県福岡市 KBCシネマ 092-751-4268 【終了】
6月24日(金)~7月14日(木)
イベント
6月25日(土) 13:20の回上映後、ヤン ヨンヒ監督・荒井カオルプロデューサーによる舞台挨拶
熊本県熊本市 Denkikan 096-352-2121 【終了】
7月22日(金)〜7月28日(木)
イベント
宮崎県宮崎市 宮崎キネマ館 0985-28-1162 【終了】
8月19日(金)〜9月1日(木)
イベント
大分県大分市 シネマ5 097-536-4512 【終了】
7月2日(土)〜7月8日(金)
イベント
大分県別府市 別府ブルーバード劇場 0977-21-1192 【終了】
9月9日(金)〜9月22日(木)
イベント
9月14日(水) 19:20~【第39回 ダイノジ 大谷ノブ彦 9月の大谷映画会】
大分県日田市 日田シネマテーク・リベルテ 0973-24-7534 【終了】
10月29日(土)〜11月6日(日)
イベント
佐賀県佐賀市 シアター・シエマ 0952-27-5116 【終了】
9月2日(金)〜9月8日(木)
イベント
鹿児島県鹿児島市 ガーデンズシネマ 099-222-8746 【終了】
7月20日(水)〜7月25日(月)
*火曜休館
イベント
沖縄県沖縄市 ミュージックタウン音市場 098-932-1949 【終了】
9月5日(月)〜9月22日(木)
イベント
沖縄県那覇市 桜坂劇場 098-860-9555 【終了】
6月25日(土)〜7月8日(金)
イベント

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